学 名 | Pieris japonica subsp. japonica | |||
別 名 | 梫木 | |||
分 類 | 常緑性の低木、ツツジ科 アセビ属 | |||
原産・分布 | 本州、四国、九州に分布。山地に自生する。 | |||
特 長 | 樹高は1.5 mから4 mほどである。 常緑樹であり、葉は楕円形で深緑、表面に艶が有り、枝先に束生する。 早春になると枝先に10 cmほどの複総状の花序を垂らし、多くの白い
壷状の花を咲かせる。雄蕊は10本で、2個の角を持ち毛深い。なお、園芸品種には、ピンクの花を付けるアケボノアセビ(ベニバナアセビ)などがある。果実は扇球状になる。 【引用:ウイキペディア】 |
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花 期 | ||||
名前の由来 | 「馬」が葉を食べれば毒に当たり、「酔」うが如くにふらつくようになる「木」という所から付いた名前だとされる |
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撮影: | 撮影:2012/4/26 | 花芽 撮影:2016/1/17 | 撮影:2015/3/23 |
撮影:2019/3/3 | 撮影:2016/2/28 | 撮影:2016/12/25 | 撮影:2018/3/30 |